無駄である!.com

無駄である!

この世で最も大切な資源は時間。節約や投資を駆使して、限りある時間の最大化を試みる。

MENU

セクハラ上司Sがリアルに放った下ネタ10選

会社で私が所属するグループのボスは大変愉快な人なのだ。

ボスに就任した当初「笑いの絶えないグループにしましょう」と言っていた彼だが、彼が実際に発言した、笑いからはかけ離れたドン引き級の下ネタ発言を紹介しよう。

上司Sのリアル下ネタ10選

1.グループでの朝礼時、同僚が旅行先で珍味としてウツボを食べたと話した際

「○○くんも、下半身にウツボを持っていますね〜、立派なウツボを…」

 

この件以来、我がグループの朝礼では旅先でのグルメ報告は激減し、グループから確実に笑いが減った。

 

2.グループでの朝礼時、車のバッテリーが上がった体験談を話した同僚に対して

「彼は〜、車のバッテリーは上がっても下半身のバッテリーはビンビンです。そう本人が言っていました!」

 

もちろん当人はそういうことは一切言っておらず、周囲の人も気の毒そうな表情を浮かべていた。

 

3.同僚が高熱で声が出ず、LINEで休む旨を伝えた際の返信

「了解!嫁さんとベロンチューしないように!」

 

39.8度の熱を出している社員に対するハートフルな言葉。

 

4.上記のケースで同僚が休んでいる時の、グループの朝礼にて

「○○くんは〜。嫁さんとベロンチュベロンチュしすぎて風邪がうつったそうです。自分ばっかりするからです。私にはさせずに!」

 

日本でも屈指の大企業の朝礼。就活するなら大企業はやめよう!

 

5.出会い頭に一言

「なぁ…○○、嫁さんと5千円でどうや?ダメなら、3千!」

 

発想も大概なら金額も大概である。

 

6.偉い役職者が年に何度か参加するグループの朝礼時でのコメント

「え〜、工場内では耳栓やマスクなどの保護具を使用してください。ちなみに○○くんは夜は保護具は付けないそうです!」

 

おいおいお偉いさんの前でそれはないだろ…と冷え切る空気。が、間髪入れずに

「え〜、今日は役職者の方がいますが、敢えていつも通りの朝礼をします!」

 

むしろこういう時くらい取り繕えばいいのに…と呆れる同僚多数。

 

7.事務所勤務の女性を遠目に見つけて

「おい、…あの女、舐めれるか?」

 

女性の判断基準がおかしい。

 

8.社内誌のページをめくりながら

「おい、…この女、舐めれるか?」

 

もうそういう目でしか見れないんですね。悲しい。

 

9.深夜、軽度の地震が起きた翌朝の朝礼にて

「昨夜の地震震源地は○○くんの寝室だそうです。同時に洪水も起きたそうです。」

 

地震自体は大したことなかったものの、まぁ不謹慎。

 

10.硬式野球部の試合中に相手側のスタンドにいるのを見つけられて

「おう…お前もか…。こっちのチアガールが可愛くてな。女子大生!見ろあの膝の裏!」

 

帰属意識が無い中間管理職代表。フェチがかなり希少な部類。

 

いかがでしたでしょうか。

上記のものはこれでもかなりぬるいレベルの下ネタなので、彼のリアルな魅力は伝わらないかもしれないが、全て実際に言ったことである。

社会で働くとはこういう人とうまくやるということでもあるので、是非、参考にしていただきたい。

セクハラパワハラモラハラが割と表に出る世の中になったのに、こういう人は一定数いるかもしれない。が、上司Sは今まで史上最高レベルの変態なので、稀なケースである。

ちなみに○○と表した人物はほとんど私である。迷惑ー。

 

多分女性はマジで引く!
これ以外はヤバくて書けない!